認知症と福祉機器?

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ふと目に止まった「認知症のある人の福祉機器シンポジウム」というタイトル。

そして、去年広島で「認知症の方に提供するレクプログラム」と題して発表したことについて考えさせられた。

「そうだよなぁ。認知症の方って言い方、おかしいよなぁ。認知症のある方、だよなぁ」とそんなところでまず最初にとっても気になった。

「福祉機器展」は知ってる。6月には高知ふくし機器展に行くし、毎年開催される国際福祉機器展も毎回毎回大盛況だと聞いている。(何度か行こうとして用事が入り断念、まだ行っていない)

福祉機器展というと「障害者」「高齢者」「要介護者」のための、と自分の中で固定概念化されていて「認知症のある人の」と限定した福祉機器展はあまり聞いたことがなかったので、「へえ、認知症のある人の福祉機器展ねぇ」と、仕事疲れの体にムチ打って、埼玉県まで往復5時間かけてお話を聞きに行ってしまったのだ。

 

 
ケアマネ研修は、明日が4日目です。
前半戦が明日で終了予定。1ヶ月おいて、4月に後半戦、そして5月にポツンと1回研修があってそれで研修全体が終わります。(全7回)
県によって、いや県の中でも地区によっていろいろ研修スケジュールが違うようですね。
連日研修というのも大変だけれど、早く終わるのならその方がいいな・・・・。
 
さて、あまりにバタバタとしていてなかなかブログを書く時間がありませんでした。
先週、ケアマネ研修が終わった時に即日記を書こうと思いましたが、書こう書こうと思いつつ今日になってしまいました。
ケアマネ研修の1日目2日目は座学で、「ケアマネの基本」みたいな講義(聴くだけ)形式でしたが、3日目から具体的に「ケアマネってこんなことしているのよ」という話に移ってきました。事例を通じたグループワークも始まりました。

ケアマネを取った先輩たちによく「研修で同じグループになった人とそれからずっとお付き合いしている、わからないことがあると電話でお互いに相談しているのよ」などと教えてもらったので、グループ分けはちょっと楽しみでした。
どんなケアマネの卵と一緒になるのかな、って。
ところが、私のグループ、4人のうち2人が支援相談員で、もう1人は現場のワーカーですが、障害者施設の生活支援員でした。

グループで話し合った最初の事例は居宅介護支援の事例。私は在宅はまったく経験がない。
だからなんだか、毛色の違う人たちと関係ない仕事の話をしているみたいな・・・。
介護職はいないし、在宅の話だし・・・・。少しがっかりしてしまった・・・・。

でもでも、話しているうちにグループのお2人が「社会福祉士を取りたい」と考えていることがわかり、現場系で一番おどおどしていた私がちょっと先輩面する場面もありました(笑)

 
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講師がこんな話をしました。
 
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ケアプランを作る時に「ニーズ」と言う言葉が出てきますよね。
利用者にどのようなサービスを提供するか。利用者のニーズに合致したサービスとは何か?
さて、ニーズとは一体なんでしょう?
結構、勘違いをしている人が多いです。
出来ないからやってあげる、やって欲しいと言われるから応じる、それはニーズではありません。

ニーズは希望、要望とは違う。ニーズとは本人が望もうが望むまいが必要であり、解決すべき課題のことをさします。
要望を英語で言うのなら「デマンド」。別の表現をします。
 
「あなたが望んだこと全部受け入れちゃうわよ!」というのが言いなりケアマネ
 
「私の言うこと聞いてりゃ大丈夫だから!」押し付けケアマネ
 
どっちも良くないケアマネの代表選手です!
 
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私も仕事や実習等で数々の入所施設に携わってきましたが、独りよがりの押し付けケアマネはたくさん見てきた気がします。
 
だからどちらかと言うと「いいなりケアマネ」の方が私は好きですが(笑)実は、言いなりケアマネはその人の残存機能を奪ったり、適切なプランを立てていなかったりするんですね。
「私自身は、優柔不断でええカッコしだから、言いなりケアマネになりそうな・・・・。」
 
と不安になっていると、最初の事例1では「私は現場のヘルパーだったからよくわかるのよ」と思い込みでどんどんプランを作っていく新米ケアマネの様子を紹介していました。
 
「やっぱり私、この1番目の事例のケアマネタイプかもしれない。現場が長いのよ。下積みが長いのよ。他の人たちは現場を知らないでしょ?と押し付けで独りよがりのケアプラン作るタイプかもしれない。ああ勉強しなくっちゃ。」とこっちの方も心配、、、、
 
結局「言いなりケアマネ」も「押し付けケアマネ」も、どっちにしても、なる危険性大です!
 
帯に短したすきに長し。
「あんばい」のいいケアマネって難しいですねぇ。
 
「あんばい」のいいケアマネになるのは経験や知識、そしてそれにも増して人間性・・・周囲の声を聴く謙虚な姿勢と経験に胡坐をかかず常に自己研鑽を怠らない姿勢が必要なのではないかと思うわけです。
 
ケアマネではない介護福祉士が、現場でケアマネを見続けてきて、そしてケアマネ研修を受けて感じたことです。
 
 
講師が続けます。
 

泣ける歌

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4月にライブがあるので、最近音楽をよく聴いています。

2曲、歌を担当するので、慎重に選曲を行っています。

今回、私のテーマは「泣ける歌」!

人生の節目節目に、BGMが流れていて、こどもの頃、父親が好きで聴いていた曲や、失恋した時流れていた曲、青春時代に聴いた曲、いろいろな「泣ける歌」がありますよね。

いわゆる「音楽療法」ってやつですわ。

人は人生のバックに流れていた曲に過去を振り返り、後ろを振り向きつつ前に進んでいく。

歌に背中を押されながら成長していくんですね。

私は本当に涙線が弱いんです。

自慢になりませんが、小学校も中学校も高校も一番最初に卒業式で泣いています。

普通生徒が泣くのは体育館から出てくる時じゃないですか。

私は入場する時に既に泣き始めているんです(爆)

恥ずかしくて仕方ないんですが、本当に泣き虫なんです。

今どき、小学校中学校ではやらないんですよね、「蛍の光」「仰げば尊し」

これは前奏が流れるだけで涙が出てきます。

デパート閉店の音楽で涙がたまってきてしまうのは、もう病気ですかね(爆)

 

私の場合、小さい頃、若い頃は昔の(古い曲)を好み、中年になってから新しい曲派手な曲を好むようになりました。

元々ピアノを習っていたのでクラッシック系はよく聴いていました。あとは歌謡曲だな。

中年になってからバンドを始めて「ディープパープル」が大好きになりましたが、この「ディープパープル」は、初めて聴いた時に何となく「クラッシック」っぽい印象を受けたんですね。

何だかバッハが混じっているような。面白い!と思いました。

ハイウェイスターはもうドラムが「高速道路走ってるみたい!」でカッコ良くて、バーンとなったら「しびれる〜」状態となり、バーン叩きたい、叩きたい、叩きたい!とバンドメンバーにわがまま言って

「無理だろ、あんたの腕じゃ」

と猛反対される中、ライブで叩きました(爆)

今は子どもたちが聴いている曲、無理やり家で聴かされますから、若い子の歌ばっかり聴いています。

「僕は君に恋をする」なんてもう聴いただけで泣けますね。

最近は木村カエラの「バタフライ」ばかり聴かされています。

中年になると若い子の曲ばかり聴いている私ですが、こどもの頃に好きだった曲と言ったら

 

「バスストップ」(平浩二)

「夢と虹のバラード」(トワ・エ・モワ)

「さらば恋人」(堺正章)

みたいに、何だか・・・・大人っぽい歌ばかりでした。

高校に入ると英語が大好きになり、いわゆる「オールディーズ」を聴きまくり、ボビーソクサーズに憧れる少女になりました。

「ウェストサイド物語」を見て、感動して(バーンスタインの音楽にしびれ、ダンスや合奏の迫力に圧倒された)歌の歌詞を丸暗記したりしていました。

「The end of the World」を4月のライブで歌いたいなあ、なんて候補に上げています(笑)

 

楽しく健康を!

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ちょっと古い(去年の11月の)ニュースですが、

Wiiでメタボや要介護予防というのがありました。

私もこの冬、めっきり体重増えまして。

言い訳ではないですが、受験勉強で増えたのは知識より脂肪、というくらい体重増えました。

しかも太った上に髪をちょー短く切りまして。

太った上により太って見える、もうどうにもならない状態。

デイの送迎で車に乗った時のドライバーさんに言われた言葉はかなりショックでした。

んで、今日は30分、Wii Fit プラスで遊びました。

wiifit1.jpg

 

土曜日は、大学の後輩のえっちゃんと2人で、社会福祉士国家試験前の直前勉強をやった。

薄い大学のテキストを4冊。

場所はY駅の近くのKセンター。

レクの運営委員会でいつも使っている。

 

朝9時半に入って、出たのが夜の8時前。

7問ずつ問題を解いて、〇つけをして、間違ったところを見直す。

片方が合っていたら「どうやっておぼえたか」教えあう。

だけど、なんだか、間違える場所が同じ。

しかも間違って選んだ場所も同じ。

実は、10時間半、長いと思わなかった。

 

ゲラゲラ笑いながらあっという間に10時間半が過ぎた。

 

4冊あるテキストの最後の一冊は難しいので2人で考えた。

 

ここで一句。

 

「友情は、理解力を倍にしてーーーーー

 

間違って恥ずかしくとも倍にして笑い飛ばすーーーー」

 

例えばこうだ。

 

「母子生活支援施設は1997年の児童福祉法改正で母子福祉センターから母子生活支援施設へ改称され、自立促進のための生活支援機能が強化された。」

 

づんこ

「これはだな。わかる。

見てみぃ。母子福祉センターと母子生活支援施設。これが逆だ。」」

 

えっちゃん

「逆?どうして?」

づんこ

「センターの方が新しいに決まってる。なんてったってカタカナだよ。 

地域包括支援センターみたいに、センターがついている方が新しいに決まっている。」

 

これで答えを見てみると。

 

「母子生活支援施設は、1997年の児童福祉法等の一部改正により、以前までの母子寮から母子生活支援施設へと名称変更された。

母子生活支援施設は、児童福祉法第38条に規定される児童福祉施設である。

一方、母子福祉センターは、母子及び寡婦福祉法第39条に規定されている母子福祉施設である。

母子福祉施設には、母子福祉センターの他にも母子休養ホームが規定されている。」

 

逆とか何とか関係ないじゃん(爆)

母子生活支援施設は根拠法が児童福祉法で

母子福祉センターは根拠法が母子及び寡婦福祉法だった、っつうわけじゃ。

 

 

日本語って難しい

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新年明けましておめでとうございます。

きらけあ読者のみなさん、笑わせてなんぼの介護福祉士2を読んで下さっている皆さん、

昨年は大変お世話になりました。

月に3回のブログだけれど、今年も宜しくね!

さて。

年末に大掃除をしまして。

ドラムの部屋(ドラムを置いてある物置部屋)を整理していたらいろんなものが出てきました。

去年後半はケアマネ試験、日本通所ケア研究大会発表と立て続けに大イベントがあってバタバタしていたので、通所ケア研究大会発表で使ったレクの道具がドラム部屋にそのまま放置されていたんですね。

洗濯バサミやらロープやらおみくじやらいろいろな道具を片付けていたら、当日(2日間)一番盛り上がった「愛していると言ってくれ」ゲームのグループワークで使用した紙が出てきました。

正確にはおぼえていませんが、1日目が18グループ、2日目が12グループ、大体合計30枚の紙。

30グループに紙を1枚ずつ配布して、

全員に

「あなたが誰かに愛を伝えるとしたらどんな方法で伝えますか?平仮名で書いて下さい。例*(わたしの場合)おしたおす」

と、提示してみたわけです。

その紙には「1日目140人、2日目100人」合計240人の「愛のドラマ」がしたためられていました。

一番多かったのが「後ろから・・」という、積極的な意見でした。

後ろから抱きつく、後ろからささやく、後ろからハグする、後ろから・・・・

 

ああああ。

よくそんな恥ずかしいこと書ける!!!!(爆)

 

「ちゅーする」とか「ホテルに連れていく」とか、あああああ、あなた達、初対面なんでしょ???!!

 

ってくらい過激でおもろい「愛のドラマ」がグループ内で発表されていました。

 

 

 

リビングでお勉強

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正月が荒れ模様の天気という噂を聞いて、早々に正月の買い出しに行きました。
買い物やら大掃除やら大騒ぎの年末です。

もちろん社会福祉士の勉強どころじゃない。
主婦は年末年始は忙しいのだ。

先日、飲み会で友達の麻由美ちゃんが、「東大生の半分は勉強をリビングでしていたらしい」と言うので、最近はリビングを陣取り、テーブルの上には参考書問題集を積み上げて勉強しています。

でも冬休みが始まってからというもの、、、リビングでの勉強に限界を感じています。

冬休みだからリビングは人口密度が高いんですな。


リビングで勉強する私の隣で昼間から酒を飲み酔っぱらっているパパ

ママ「・・・ぶつぶつ・・・ゆりかごから墓場まで、ベバリッジ・・・ぶつぶつ」

パパ「うい〜。ショウタ、正月は中央墓場に飲みに行くじょ〜〜。」

ショウタ「墓場じゃないでしょ、中央酒場でしょ?」

パパ「そうだ、そうだ、間違えた。」

ママ「ゆりかごから酒場まで・・・ええい〜〜うるさい〜〜〜。勝手に酒場でも墓場でも行ってくれ!」

 

がっかりポンプ

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10日は忙しかった。

午前中はケアマネ試験の発表があり、午後は次男のよんよんの高校で修学旅行の説明会があった。

夜は近所の友達洋子さんが忘年会をしようと先週言ってきたので「10日の夜ならあいているからケアマネ残念会をやろう!」とうちで飲み会の予定を入れていた。

居間をクリスマス仕様に飾り、料理を用意しビールやワインをしこたま買って準備をしていたのだ。

高校の修学旅行の説明会から帰ってくるとパパが、「何だか知らんが、郵便屋がこんなにたくさんの年賀はがきを置いていった。奥さんが買いました、というから立て替えたけど。

どーしてこんなに年賀はがきが!!」

とシャウトしていた。

私は落ち着いて答えた。

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「朝11時に郵便屋さんが来た。

玄関に出ると、書留です、という。

私は郵便屋さんからおもむろに書留はがきを受け取りぺらんと開いて言った。

ご・・・合格って書いてあるわよ。

ああ、信じられない、本当に合格って書いてある。どうしましょう。

去年は落ちたの。1点足りなくて。今年もダメだと思ってた。ほら今まで残念会の飾りつけをしていたんです。まさか合格だなんて!!!

 

郵便屋さんはにっこり笑ってこう答えたの。

 

それはそれはおめでとうございます。良かったですね。

このような書留はがきを配達出来て私も幸せです!!!

 

だから私は目に涙をためながら言った。

 

そう言ってくれますか!このはがき、あなたが渡してくれたこのはがき!

ああこのはがき!!何て素敵なはがき!!

どんなに嬉しいかわかっていただけますか?

 

 

すると郵便屋さんが

 

わかりますとも。合格はがき、、、運命のはがきだったんですね。

 

本当におめでとうございます。

 

ところで・・・・このはがきも素敵ですよ。年賀はがきです。いかがですか。僕、売らなくちゃいけないんです。この年賀はがき・・・・。

 

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ここで旦那が首をうなだれて私の話をさえぎった。

 

「そんで買っちまったのか・・・・。」

 

「はい。」

 

「・・・こんなにいっぱい。」

 

「はい。すみません。」

 

私は素直に答えた。

 

ホイホイ部屋

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福山大会のこぼれ話です。

お暇な方は読んで下さいませ!

 

とある職場で会議がありまして。

ある時「認知症利用者がポンプ式のハンドソープをうがい薬と間違えてコップに入れてしまう」という問題が提起されました。

うがい手洗いの際、もちろん職員の見守りは不可欠だと思いますが、ふと聞いていて「そら、認知症でなくてもコップの横に何かあったら入れたくなるんではないかい?」と思いました。

「キレイキ〇イ」って・・・。なんだかよぅわからんよ(笑)

ある職員が「ハンドソープはあまり使っていないから上の棚に置いてしまえば」と発言しましたが、手洗いの際、水だけで洗うことがどんなに意味のないことかはいまどき小学生でも知っていますから、私は首を傾げて聞いていました。

ナースの鶴の一声「うちの利用者さんは(ハンドソープを)上に隠すほどの認知症レベルではない」で、私が出した意見、「ハンドソープに大きく『せっけん』と書いたラベルを貼る」で落ち着きましたが、こう考えると、私たち介護職員は何か問題が起こるとすぐに隠したりなくしてしまったり他のものに変えたり短絡的に問題を解決しようとするところがあるんじゃないかと思いました。

或いは「見守り強化」で片付けますが、「どうしてその行動が生まれるのか」をその根本を追求しないことには解決に結びつかないのではないかと思います。

「わからないのは認知症だからではなく、使い方が未知であったり複雑だったりするからなのではないか?説明を単純にわかりやすく大きく書いてしまえば?」

福山のレク実技分科会の最後に偶然そういう話をさせていただいたばかりですが、この会議の時もそのように感じました。

 

2010年3月

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JUNKO's プロフィール

Junko
名前*JUNKO

年齢*45歳(9月23日で46歳になってしまいます)

仕事*老健の認知症棟で介護職をしています。介護の仕事とレクリエーション援助の仕事を半々担当しています。

キャラ*ずぼらなA型、情熱的な天秤座、勘違いだらけの人生・・でも辻褄合わすの上手・・・。泣いたり笑ったり怒ったり哀しんだり、喜怒哀楽の激しい性格です。

趣味*バンド・・・・下手だけどドラマーです。キーボードやる時もあります。直球のロックが大好き。ハモるのが好きでコーラスも担当します。昔は作詞作曲もしたけど、今は忙しくて・・・。

好き*音楽、介護、アメリカ映画、英語、チョコ、卵、冒険、ナスの天ぷら、女性っぽい男の人、男っぽい女の人、意外性のある人間、マラソン、お年寄り、子供

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